〜主人公〜
名前
松野 松子(マツノ ショウコ)←デフォルト
ハンドルネーム
琴葉(コトハ)←デフォルト
年齢 おそ松-2歳(22歳あたり)
身長・体重 155cm・48kg
一人称
髪型・瞳色 赤茶に染めてある黒髪で鎖骨下・茶
誕生日 2月28日
所属 仕事・役職
出版関係・リーダー
設定 兄に可愛がられている
ニート?ノンノン。バリバリ働く高卒OL
猫かぶり
カラーはオレンジ
ピンクのトッティ水色にならないかなぁと密かに思っている。虹色にピンクはないんだよ
オタクで、舞台厨。土日とか行きまくってる
一部俳優の追っかけ
会社では上に1人の兄がいると思われている。隠しているわけではないけど、何となく話の流れ的に1人になっている
妹に対して兄達は役割があるらしい。時々ぶれるけど


おそ松は甘えさせ
(みんな甘やかすけど、これでもかと甘やかすのはおそ松だけ)
カラ松は泣かせ
(みんなの前で泣きそうな顔をするけど、ボロボロ涙を流すのはカラ松の前だけ)
チョロ松は叱ってくれ
(叱りという意味でキレるのはチョロ松だけ)
一松は相談に乗り
(どんな内容にも耳を傾け、返してくれるのは一松だけ)
十四松は癒し
(ストレス解消に協力的なのは十四松だけ)
トド松は身だしなみに気を使う
(みんなと出かけるけど、お洋服とかを買いに行くのはトド松だけ)

勝手に考える六つ子の個性
おそ松=ノーマル。ガキ。でも頼り甲斐のある長男
カラ松=からっぽ。演技で全てを埋める
チョロ松=真面目に生きようとして失敗
一松=真面目に生きていたが疲れて気力を失う
十四松=明るく振舞っているが裏には闇がある
トド松=モテようと必死、それが逆効果なのは気づいていない
主人公が思う闇松は、カラ松と十四松

〜高校時代〜
当時、松野=六つ子のイメージが強すぎて、みんな妹がいるなんて知らなかった
六つ子は個性デビューをした為やんちゃ。そりゃあもうやんちゃ。主におそ松が。

※ここ以下ネタバレ↓反転
高校時代荒れていた時期あり。
高1で彼氏ができたが、イケメンだったためギャルグループに妬まれ、先輩にレイプをされる(全部まではいかなかった)
兄激怒→彼氏ボコる→別れる(しょうがないよね)
兄以外の男の人に触られるのを嫌った
レイプされた反動で、リスカ、自殺未遂、ピアス、自虐を始める。他にもおにーちゃん知らないことをいっぱいやってた。喧嘩上等。向かってくる女はすべて蹴散らしていた
男に反撃されなかったのは、あいつに手出すと松野(六つ子)が黙ってないって噂が流れてたから
クスリに手を出さなかっただけ偉いと思う。
暗〜い雰囲気になっていたところに、幼馴染の子が久々に声をかける。→オタクになった原因
それから、徐々に復活をした
高3、再び彼氏が出来る。その当初はまだ男は苦手だったが、彼は平気だった為付き合い始める。処女卒業
その後別れる
別れた理由は、双方の意識の違いから
主人公は就職、彼は大学だったため、ズレが生じた


レイヤーで同人書き
サークル参加。壁や島ではないけどそれなりに人気
チョロ松にバレます。
キャラ物+創作BL(六つ子)

ピアスは7つ。仏耳だから、右に4つ左に3つ
うちの六つ子左耳に一つピアスあり。妹とお揃いです←
だから7つなのです。
1つピアス開けたらみんな開けたがった
開けた順は一松→おそ松→カラ松→トド松→チョロ松→十四松

一人ひとりの時は普通に接することができるけど、みんながいるとつい冷たい反応になってしまうツンデレ
高校時代の裏の顔を知らぬ六つ子にバレるのが怖い。とやっぱり少し妬みがある
兄への依存が高いことは自覚しているが直す気はない
結局自分もクズ

おそ松だけは高校時代の妹の行いを知ってる。が、それをは知らない。必死で隠そうとしている妹が愛おしくてしょうがない。
おそ松と悠子は何やら怪しい関係
夢絵はこちらから→







あとがき

徐々に追加していきます